ドット絵スタイル
ひとつのキャラ、好きな時代で
スタイルを選ぶと、スプライト・アニメ・タイルのすべてがそのルールに従います。スプライトサイズ、パレットの色数制限、アウトラインの作法まで。

16-bit ドット絵
スーファミやメガドライブの雰囲気。豊かなパレット、やわらかい陰影、しっかりしたアウトライン。インディー RPG やアクションの定番です。

8-bit / NES ドット絵
小さなスプライト、厳しい制約、最大限の魅力。スプライトごとの色数は少なく、フラットな塗りと強いシルエットが特徴です。

GBA ドット絵
ゲームボーイアドバンス時代の明るく鮮やかな色、すっきりしたアウトライン、表情豊かな小さなキャラ。

SNES ドット絵
16 ビット黄金期の、描き込まれた背景、精細なキャラ、なめらかなグラデーション。

Game Boy ドット絵
4 階調の緑だけ。読みやすさがすべてで、ごまかしは効きません。

HD ドット絵
大きめのスプライトに現代的なライティングと豊富な色。それでも 1 ドット 1 ドットに意味があります。

ちびキャラドット絵
大きな頭に小さな体、個性たっぷり。小さいサイズでもとても見やすいスタイルです。

クォータービュー ドット絵
ストラテジー、街づくり、タクティクス向けの 2:1 アイソメトリック視点。キャラとタイルが同じグリッドを共有します。

1-bit ドット絵
白と黒だけ。インパクトがあり、制作コストは低く、ひと目でそれとわかります。

PICO-8 スタイル
ファンタジーコンソール PICO-8 の固定 16 色パレットと 8x8 スプライト。