本文へスキップ
AI Sprite Maker

4方向・8方向スプライト生成

1体のキャラを全方向から。見下ろし型とクォータービューのゲーム向けに、デザインが崩れない回転素材を作ります。

14クレジット消費 · クレジットカード登録不要

Armored Knight

このツールの作例

できること

  • 4方向(上・右・下・左)または斜めを含む8方向
  • 見下ろし型とクォータービューのカメラアングル
  • どの向きでも同じパレットと等身
  • 各方向をモーションライブラリでアニメ化
  • 方向ごとのシート、またはまとめたアトラスで書き出し

使い方

  1. 1作成またはアップロードしたキャラクターから始めます。
  2. 24方向か8方向か、カメラアングルを選びます。
  3. 3回転素材を生成し、必要な方向をアニメ化します。

こんな用途に

見下ろし型 RPG やアクションゲーム

クォータービューの戦略ゲームや街づくり

ツインスティックシューター

ボードゲーム風のタクティクス

ガイド

4方向か8方向か

グリッド移動のRPGや多くの見下ろし型アドベンチャーなら、4方向(上下左右)で十分です。斜めを加えた8方向にすると、アクションゲームの自由移動やクォータービューのストラテジーが滑らかに感じられます。多くのゲームは5つの向き(下、斜め下、横、斜め上、上)だけを作り、反対側は左右反転で済ませています。剣を決まった手で持つなど、キャラが左右非対称でなければこの方法で問題ありません。

どの角度でもキャラを崩さない

全方向セットで難しいのは一貫性です。正面でも背面でも、同じ鎧、同じ頭身、同じ色でなければいけません。私たちは1つのキャラ参照からすべての方向を生成し、全方向でパレットを固定したうえで、身長と足の位置が揃っているかをチェックします。だから向きを変えてもキャラが跳ねません。

よくある質問

8方向すべて必要ですか?

多くのゲームは左向きの絵を反転して右向きにしています。絵柄的に問題なければ、5方向だけ生成して残りを反転させましょう。

回転素材の料金は?

4方向で8クレジット、8方向で14クレジットです。各方向のアニメ化は通常のアニメーション料金がかかります。

その他の AI ツール

無料ツールを使いたい方は画像→ドット絵変換